うめーもん

最近mixiやFacebookにアップした写真にて”うまいもん”シリーズでも。
全部フルサイズセンサーのCanon EOS5Dと50mmf1.8で撮ってます。
統一感を出すため、絞りはほぼ開放にて被写体以外はぼかした感じ。
まずは宇佐市院内町の『柚子ごしょう』
これが…香りと辛みのバランスが抜群に取れててうまいんだなぁ。
出会いはビジネスパートナーさんからのイチオシ。
「おーい!ぼちぼち無くなるよぉ」
この時はおでんに合わせてみました。
お次はカニ醤油さんの『しぼっただけの』
九州の醤油は甘いって言うけど、カニ醤油さんのは甘くはないよね。
味噌も醤油もキリッとした感じです。
甘ったるい醤油はだらしなくて好きじゃありません。
こいつは特に白身の刺身や豆腐に合いますね。
「あー、懐かしい」って思ったそこのおじさん。
カラオケは8トラ、歌詞は本を読みながら映像なんてありもしない。
そんな昭和のスナックで…
定番と言えば、タヌキの水割りとオイルサーディンと楽しい会話。
エンターテイメントが充実してなかったから、店のスタッフさんってプロ意識があったよね。
「お金をいただく以上はあなたをたっぷり楽しませます!」的な。
オレ達の青春時代って、そんな感じでしたよね。
あ、いまも青春か。←サミュエル・ウルマン『青春』
“期間限定”ってコピーに弱いよねぇ…
我らが柿の種のシーズンスペシャルは当然ビールのお供。
最後は『いかすみカマンベール』
ちっとも”いかすみ感”はなかったけどうまかった。
つか、そんなのが強烈だったらチーズごと嫌いになりますね。
新聞を読売から朝日に換えたら、おまけに持ってきました。
相も変わらず、新聞屋ってみっともない営業スタイルですね。
その辺はまたの機会に。
それでは、みなさんよいお酒を!
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