かぼすのシーズン

大分と言えばかぼす、かぼすと言えば大分。
メディアのおかげでそんなイメージできましたよね。
んでもって、かぼすの認知度もアップしましたよね。
メディアってこんな事に尽力すりゃいいんですよ。
そんな活動が地元や地域、ひいては日本の活性化に貢献できる。
分かりもしないのに政治・経済についてワイワイ無責任に語り、あんま考えの及ばない方達を煽動し、わが神州を神聖から世俗におとしめる輩だとの”正体”は。。。ぼちぼち露見しておりまするぞ。
どなたも「無理」は禁物です。分相応にいきましょう。
さて、かぼす…
元祖がふたつあります、臼杵と竹田。どちらも譲りません。
わたし的にはどっちも元祖。だけど、おおよそ別の趣です。
海風の当たる臼杵は、そんな土地特有の甘くて濃厚な味覚。
山間の竹田は、そんな土地特有のさわやかで酸味豊かな味覚。
持論ですが、柑橘類って潮風の当たる地域では甘くて湿潤なホット系、山沿いではさっぱり甘酸っぱいクール系と感じてます。
ただ。。。どっちも分相応に、おんなじ『かぼす』なんだよね。
「どっちもうまいんだからいいじゃん♪♪」ってオチにしましょうか。
PS.あとのふたつは「何を撮った写真でしょう?」というなぞなぞ!。
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